第2回かしの木学園「テレビ番組におけるCG制作の現場」

「テレビ番組におけるCG制作の現場」

タニスタ代表取締役社長   山田成彦氏

コンピューターグラフィックスについて映像を見ながら説明された。

見えないものを、見えるようにして、人に伝える仕事であると説明された。

テレビ番組を通じて、人々の理解の橋渡しに貢献できるようにしたいと話された。「歴史秘話ヒストリア」「NHKスペシャル」などで使われた映像を入れながら講演していただいた。受講された方々は興味を持って聞かれていた。

山田社長が起業されて16年間、感動につながる作品づくりを、時代の背景に応じたCGづくりの制作を,

知ることができた。

 

やまとなでしこ始まりました(^^♪

5月27日(土)から、やまとなでしこ(料理)が始まりました。

講師は 粟路 恵美(あわじ えみ)先生。

お話がとても楽しい素敵な先生です(*^▽^*)

今回はパンをテーマに、旬の食材を使ってランチメニューを作ります。

まずはパンの生地を練るところから!

受講生はすごく気合いが入っています(;・∀・)

次に、パンの発酵の合間にデザートや料理を作っていきます。

先生が一班ずつ丁寧にみてくださるので、受講生は手際よく作業ができました。

最後に干菓子を作りました!すごい!!

完成したランチは↓↓こちら↓↓

どのお料理もとても美味しかったです。

受講生同士の会話も弾み、とても有意義な料理講座でした(*’▽’)

次回はどんなメニューになるのでしょうか。楽しみです。

エンディングノート開催しました(*^^*)

5月17日、第1回エンディングノートを開催いたしました。

17名の受講生と楽しい時間を過ごしました。

講師はエンディングノートセラピストの竹裏 由佳(ちくり ゆか)先生です。

先生は「エンディングノートは皆さんにみてもらうもの、大勢で書くほどいい」と仰いました。

そして、受講生同志で自己紹介をしました。

皆さんの名前と誕生日を配布されたカレンダーに書き込みながらわいわい過ごしました。

そして、「終活とは?」「エンディングノートと遺言書の違いはなに?」など、○×クイズなどを交えながら講座形式で進めてくださいました。

 

「エンディングノートは 書きながら身の回りのお片付けもしないと、いざという時使えません」

ということで、受講生にはエンディングノートを埋める自分から一番遠いところのお庭をお片付けするという宿題が出ました。

みなさん悲鳴をあげながらも、「受講してよかった」とにこにこしながら帰られました( *´艸`)

来月どのようなお話しが聞けるのか今から楽しみです。