生き活き元気塾

高齢者の介護予防と運動機能の向上に取組む「生き活き元気塾」が、今年度、最終回を迎えました。

前回の体力測定の結果の返却と十分なストレッチで始まりました。

初回より測定結果がよい方がほとんどで、生き活き元気塾の効果がでていました。

椅子を使ってのスクワットと足ふみ、かかとつま先の交互に動かす体操は、新年度元気塾が始まるまでの宿題になりました。

骨盤底筋を鍛えると、要介護状態になっても、介護者の負担を軽減できるとのことです。

最後に1年後の自分について、語っていただきました。

皆さんたくさんの目標をもっておられました。

生き活き元気塾を通じて皆さんの目標を応援していきますので、来年度もたくさんのご参加をお待ちしております。

元気